株式会社 AXIA JAPAN|不動産コンサルティング・投資用不動産

AXIA JAPAN / PEOPLE

INTERVIEW

仕事への想いや日々の挑戦、 チームと会社の未来について。 現場を牽引する社員に話を聞きました。

AXIA JAPAN 社員
PEOPLE / INTERVIEW
02
Two Voices

Management
members of
AXIA JAPAN.

Our People

成果だけではなく、
人の成長を喜べる
組織であること。

投資用不動産という、 お客様の人生や資産形成に深く関わる仕事。 AXIA JAPANで働くメンバーが 日々どのような想いで仕事と向き合い、 チームや会社の未来を考えているのか。 実際に現場を牽引する2名に話を聞きました。

01
AXIA JAPAN Kさん
01
INTERVIEW / DEPARTMENT MANAGER

AXIA JAPAN Kさん

「育てた人間が結果を出した」
その達成感は格別です。

プレーヤーとして成果を追うだけではなく、 部下の成長やチーム全体の成果を 自分の喜びとして捉えるKさん。 マネジメント、会社の未来、 そして自身の原点について聞きました。

Q & A

K / INTERVIEW 01

01
Question

仕事を通じて達成感や
成長を感じた瞬間は?

一番大きいのは、部下が商談をまとめた瞬間ですね。 自分がプレーヤーとして契約を取る喜びとはまた違って、 「育てた人間が結果を出した」という達成感は格別です。

特に、難易度の高い交渉。 お客様の懸念や不安が強くて、 なかなか首を縦に振ってもらえないような案件を、 部下が粘り強く向き合って決めた時は、 正直、自分のことのように嬉しかったです。

そこに至るまでの準備や事前のロープレ、 同行でのフォローなど、 裏側で積み重ねてきたものが実を結んだ瞬間でもあります。 マネジメントする立場としての成長も、 同時に感じられる場面ですね。

02
Question

会社の今後の展望は?

シンプルに「上場」を目指しています。

上場というゴールを掲げることで、 社内の基準や仕組みも自然と磨かれていくと思っています。 コンプライアンスやお客様への提案の質、 社員一人ひとりの意識にも、 より高いレベルが求められるようになります。

それは会社にとっても、 そこで働く社員にとっても 大きな成長機会だと捉えています。 上場企業というブランドは、 お客様に安心して投資判断をしていただく上でも 大きな武器になりますし、 優秀な人材の採用にもつながっていく。

会社の成長と個人の成長が両輪で回っていく。 そんな未来を描いています。

03
Question

困難に直面し、
そこからどう乗り越えましたか?

正直、特別な近道があったわけではなく、 昔はひたすら量をこなしていました。

うまくいかない商談、 断られる電話、 成約に至らないアポイント。 それでも数をこなす中でしか 見えてこない気づきがあると思っていて、 「やってダメで、また考えてやって」を 繰り返す日々でしたね。

ただ、その中で ただがむしゃらにやるだけではなく、 「なぜダメだったのか」を 一件一件振り返る習慣がついたのは大きかったです。 量をこなしたからこそ見えた質の改善点。 それが自分にとっての 乗り越え方だったと思います。

04
Question

投資用不動産営業に
興味を持ったきっかけは?

きっかけは知人からの紹介でした。 最初から不動産業界に 強いこだわりがあったわけではなく、 正直「稼ぎたい」という気持ちが 大きな原動力でした。

ただ、実際に業界に入ってみると、 投資用不動産は お客様の資産形成という 人生の重要な意思決定に関わる仕事だと知り、 責任の重さとやりがいを 同時に感じるようになりました。

最初はシンプルな動機からのスタートでしたが、 今ではお客様の未来を一緒に考えられる、 この仕事の面白さにのめり込んでいます。

02
AXIA JAPAN Tさん
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INTERVIEW / DEPUTY MANAGER

AXIA JAPAN Tさん

一人で勝つのではなく、
「チームで勝つ」ことに価値がある。

成果を追う厳しさと、 仲間の成長を支える喜び。 チームの前向きな空気を大切にしながら マネジメントに向き合うTさんに、 AXIA JAPANで活躍する人材や 仕事へのモチベーションについて聞きました。

Q & A

T / INTERVIEW 02

01
Question

活躍している社員の特徴は?

活躍している社員に共通しているのは、 まず元気で素直なことですね。

指摘やアドバイスを受けた時に、 変に構えたり言い訳をしたりせず、 「はい、やってみます」と すぐに行動に移せる。 この素直さが、 成長スピードに直結していると感じます。

それに加えて、気合いと根性。 正直、投資用不動産の営業は 簡単な仕事ではないので、 うまくいかない時期を乗り越える 泥臭さが必要な場面も多いです。

それでも常に笑顔を絶やさず、 前向きに物事を捉えられる人は、 お客様からも社内のメンバーからも 自然と信頼されていきます。 結果として、 チームの雰囲気も明るくしてくれる 存在になっています。

02
Question

最も嬉しかったことは?

一番嬉しかったのは、 部下の昇進ですね。

自分が成果を出した時の喜びももちろんありますが、 それ以上に、 育ててきた部下が結果を積み重ねて評価され、 ポジションが上がっていく瞬間は格別です。

自分の成果と部下の成果、 両方が重なって出た時は、 まさに「チームで勝てた」という実感があって、 マネジメントをやっていて良かったと 心から思える瞬間でした。

一人の成長ではなく、 自分が関わった人間の成長を見届けられるのは、 この仕事ならではの やりがいだと感じています。

03
Question

仕事のモチベーションは?

モチベーションの源は、 大きく2つあります。

一つは、お客様の笑顔と、 部下が自分を頼ってくれて、 その期待に責任を持って応えられている時。 頼られるというのはプレッシャーでもありますが、 それに応えられた時の達成感が、 次への原動力になっています。

もう一つは、 同い年の仲間が一生懸命やっている姿を見た時ですね。 年齢が近いからこそ 「自分も負けていられない」という 健全な刺激をもらえます。

同世代が本気で結果を追いかけている環境にいること自体が、 自分を奮い立たせてくれています。

04
Question

「AXIA JAPANの
ここがすごい」は?

一番すごいと思うのは、 若いメンバーが多いにもかかわらず、 皆が自分の役割以上の仕事を こなそうとする姿勢です。

「これは自分の仕事じゃないから」と 線を引く人がいなくて、 会社全体を良くしようという意識が 浸透しています。

また、学歴に関係なく、 努力と結果次第で 会社にしっかり貢献できる環境があるのも 大きな魅力です。 バックグラウンドではなく、 行動と成果で正当に評価される文化が根付いています。

そして何より、 後ろ向きな人が一人もいないこと。 全員が同じ方向を向いて、 前に進もうとしている。 このエネルギーの高さと一体感こそが、 AXIA JAPANの一番の強みだと思います。

Movie / AXIA People

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AXIA.

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個人の成果を、
チームの成長へ。
そして会社の未来へ。

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